Home>出版物>新刊案内>SJ 1162
バーデン・ヴュルテンベルク州科学芸術省およびウィーン・コンツェルトハウス協会の委嘱により、テオドーロ・アンゼロッティのために2002年に作曲され、同年4月3日、ウィーン・コンツェルトハウスにおいて、テオドーロ・アンゼロッティにより初演されました。 笙と見立てられたアコーディオンの響きは、雅楽の舞を音楽的に表現したいという作曲者の思いから紡ぎだされています。演奏時間: 13分